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<2014.1.5よりタイトル変更しました>週末に中央競馬の重賞中心に買い目を載せてます。単勝が基本です。気が向いた時には競馬予想以外の記事も更新します。
プロ野球順位予想2015
今年も開幕後になっちゃいましたが、プロ野球ペナントレースの順位予想です。

まずは、パ・リーグから。

優勝 オリックス・バファローズ
(昨年に続いて今年も補強はしっかり。優勝争い経験の少なさと、金子の状態がやや不安か。)
2位 千葉ロッテマリーンズ
(戦力的には正直、疑問なんです。でもオープン戦が良かったので、「5年おきジンクス」とやらを信じてみます)
3位 福岡ソフトバンクホークス
(新監督なのでこの位置にしたけど、連覇してもおかしくない!と、今のうち予防線張っておきます(苦笑))
4位 埼玉西武ライオンズ
(昨年はシーズン途中に監督人事でバタバタ。今年は昨年よりは落ち着いて戦えるか。岸の状態が不安)
5位 東北楽天ゴールデンイーグルス
(デーブ監督1年目。アイデアマンだけにいきなり躍進も考えられるが、どうなんでしょうねえ...?)
6位 北海道日本ハムファイターズ
(大谷の投打にわたる成長は素晴らしいものがあるけど、先発投手陣がやや手薄な気がしたので...)

日本シリーズ出場 千葉ロッテマリーンズ
(前述した「5年おきジンクス」、そして2位・3位から来るロッテは怖いということで)

続いて、セ・リーグ。

優勝 阪神タイガース
(昨年巨人を破ったCSは見事だったと思います。主力が外国人頼みなのが不安材料)
2位 横浜DeNAベイスターズ
(中畑DeNA悲願のCS進出なるか。ルーキー山崎康が1年通して抑えを務められるかが気になる)
3位 読売ジャイアンツ
(例年ほどの選手層の厚さではない気が...中堅・ベテランがどれだけ地力通り活躍できるか)
4位 中日ドラゴンズ
(もっと下位に沈むかなとも思ったけど、オープン戦を見る限り投手陣は思ったより揃っていると感じました)
5位 東京ヤクルトスワローズ
(真中監督には期待してるし、しっかり補強もしたけど、まあ新監督なので今年は控えめな予想)
6位 広島東洋カープ
(黒田復帰は心強い限り。でもバリントンとミコライオが抜けたし、オープン戦も最下位だったんですよね...)

日本シリーズ出場 阪神タイガース
(中畑DeNAもCS進出なら怖い存在だけど、波に乗った時の阪神の強さのほうが一枚上手かなと。
がんばれ和田監督!)

現状で開幕して4試合が終了したわけですが、例年同様、今年も「しまったなあ」という予想が見られますね。
オリックスとか、オリックスとか、オリックスとか(苦笑)
シーズン終了時にははたして、どうなっていることやら...!
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テーマ:プロ野球 - ジャンル:スポーツ

プロ野球順位予想2014
いよいよ、2014年のペナントレースが開幕しましたね。
少々遅ればせながら、今年も順位予想をしてみました。

まずは、パ・リーグから。

優勝 福岡ソフトバンクホークス
(昨年は秋山政権初のBクラスでしたが、オフに大型補強を敢行。やることはやっただけに負けられないところ)
2位 東北楽天ゴールデンイーグルス
(マー君の穴は大きいが、オープン戦好調だったんですよね...意外といけるのかなということで)
3位 千葉ロッテマリーンズ
(ロ日オ西は迷ったのですが、昨年Aクラス、最後まで2位争いをした末の3位という経験を買って)
4位 北海道日本ハムファイターズ
(4位予想にしたけどロオ西とは僅差だと思います。優勝→最下位ときた栗山采配の真価が問われる年?)
5位 オリックス・バファローズ
(昨年の実際の順位と同じ5位予想ですが、補強はしっかりした印象。CS争いに絡めるか)
6位 埼玉西武ライオンズ
(前回西武時代に優勝経験がある伊原監督だけど、オリックス時代の印象が...にしても、極端予想過ぎ?)

日本シリーズ出場 東北楽天ゴールデンイーグルス
(楽天を2位に予想したら、逆転でのシリーズ出場はお約束でしょう(笑))

続いて、セ・リーグ。

優勝 読売ジャイアンツ
(ノムさんいわく「原が動かなきゃ勝てる」(笑)。悔しいけど、それだけ今年も死角がないってことなのかな...)
2位 広島東洋カープ
(昨年見事Aクラス入り。昨年CSファイナルまで行った経験を踏まえ、今年はさらにチーム力が上がるのでは)
3位 横浜DeNAベイスターズ
(中畑監督3年目。まだまだ未熟なところも多いけど、成長も感じるので思い切ってAクラスの予想)
4位 阪神タイガース
(昨年のCSの負け方が...もはや過去の話なんだろうけど、あの後味の悪さは、どうしても気になる)
5位 中日ドラゴンズ
(監督1年目だし、ましてや兼任では大変だろうということでこの位置。ただ、GMの動きは侮れない...!)
6位 東京ヤクルトスワローズ
(試合巧者なのでCS圏内の可能性ももちろんあると思うけど、その巧さをもってしても今年も厳しいかな...)

日本シリーズ出場 広島東洋カープ
(セ・リーグも巨人優勝予想時のお約束で(笑)。2位予想をカープにしたのならなおさらのこと!)

テーマ:プロ野球 - ジャンル:スポーツ

プロ野球順位予想2013
まずはパ・リーグから。

優勝 福岡ソフトバンクホークス
(混戦パ・リーグの中でも、秋山ホークスは4年連続Aクラスと地力十分。戦力整え2年ぶりに覇権奪回か)
2位 埼玉西武ライオンズ
(勝ち方を知っているチーム。昨年の涌井抑え転向など渡辺監督の柔軟な選手起用も評価。今年も上位か)
3位 東北楽天ゴールデンイーグルス
(ようやく星野政権”らしい”大型補強。もっと上でもいいけど、星野さんで勝つのはやっぱり複雑...)
4位 北海道日本ハムファイターズ
(栗山采配はいまだに疑問だが、昨年最下位に予想して痛い目を見たので真ん中辺にしました(苦笑))
5位 千葉ロッテマリーンズ
(伊東新監督には期待も、外様チーム1年目なので控え目の予想)
6位 オリックス・バファローズ
(ロッテ同様森脇新監督には期待だが、森脇イズムの浸透を優先させるのではということで)

日本シリーズ出場 福岡ソフトバンクホークス

続いて、セ・リーグ。

優勝 読売ジャイアンツ
(勝負事は始まらないと分からないとはいえ、まあ仕方ないですね...)
2位 東京ヤクルトスワローズ
(西武同様、勝ち方を知っているチーム。広神中とは僅差も、小川監督中心にチーム力で巧者ぶり発揮か)
3位 広島東洋カープ
(昨年のCS争いの経験を生かして悲願のCS進出か。リリーフ転向の福井に期待)
4位 阪神タイガース
(和田監督には引き続き期待も昨年5位なので控え目に。新守護神の久保がハマるか)
5位 中日ドラゴンズ
(ヤ広神中は団子状態も、ちょっと中日は厳しいか。高木監督を止められる人が、今年はいるかな?)
6位 横浜DeNAベイスターズ
(今年も最下位予想にはしたけど、積極補強で最下位脱出の可能性も十分。CS争いに絡めるか)

日本シリーズ出場 東京ヤクルトスワローズ
(ペナントは仕方ないけど、CSまで巨人が勝っちゃ面白くないですよね。がんばれヤクルト!)

テーマ:プロ野球 - ジャンル:スポーツ

プロ野球順位予想2012
すでに開幕しちゃって遅ればせながらになってしまいましたが、2012年の順位予想を載せたいと思います。

まずは、パ・リーグから。

優勝 オリックス・バファローズ
(岡田監督3年目でついに...!?ミンチェ・平野・岸田のリレーに期待)
2位 千葉ロッテマリーンズ
(主力投手の流出少なかった。西村監督「和」のチーム作りで上位返り咲きか)
3位 福岡ソフトバンクホークス
(主力の流出・戦線離脱あるも、チームの経験値の高さでCS圏内はキープか)
4位 埼玉西武ライオンズ
(帆足の穴埋めと、抑えの年間通した安定あればCS圏内進出も)
5位 東北楽天ゴールデンイーグルス
(「闘将・星野」は昔話か?マー君の他に柱が欲しい。大久保コーチには期待)
6位 北海道日本ハムファイターズ
(栗山監督は名監督?迷監督?私は「迷」と予想したが果たして...?)

日本シリーズ出場 オリックス・バファローズ

続いて、セ・リーグ。

優勝 読売ジャイアンツ
(巨大補強と下馬評を前にして、私の予想も逆らえませんでした(苦笑))
2位 東京ヤクルトスワローズ
(今年も選手層は決して厚くはないが、そこを勝っていくのが小川ヤクルトの真骨頂。)
3位 阪神タイガース
(未知数だが和田新監督に期待を込めて。戦力的には昨年から揃ってると思うのだが...)
4位 中日ドラゴンズ
(高木監督も決して悪い監督ではないと思うけど、前監督と比べるとやはり厳しいか?)
5位 広島東洋カープ
(マエケン・バリントン・福井・野村で50勝できれば、CS圏内の可能性も十分)
6位 横浜DeNAベイスターズ
(中畑監督はイメージと裏腹に案外やりそう。ただ、今年は戦力的にまだまだか)

日本シリーズ出場 東京ヤクルトスワローズ


予想自体は開幕前にしたものなんですが、
すでに何チームか、予想が外れそうな勢いのチームが出ていますね。(日本ハム、オリックスなどなど)
何年やっても、予想に成長が見られませんね。今年もダメだこりゃ。

テーマ:プロ野球 - ジャンル:スポーツ

日本ハム・栗山新監督、勝負勘に疑問符
日本シリーズ第6戦。
来季から日本ハムの指揮をとる栗山英樹さんが解説をしていました。
その中でちょっと気になる場面がありました。

8回裏、ソフトバンクの攻撃。
2アウト1塁で、1番川崎を迎えるところで、落合監督登場。
実況アナウンサーが「ここで吉見降板のようですね」と話を振ったあとの、栗山氏の発言。

「小林(正人)くんとか、左ピッチャーはまだ残ってますからね」
いやいや...

ここは、左は左でも岩瀬でしょう!?
もう8回2アウト。しかも日本シリーズだよ!?何言ってんだろ、この人。

で、落合監督の起用ももちろん岩瀬だった訳ですが、ここでもまたまたのたまう栗山氏。

「ははあ...!岩瀬行きますかあ...!」

驚きを隠せないご様子。

栗山新監督については、テレビで見せる解説ぶりからくる期待の声と、
現場での指導者経験がないことからくる不安の声があります。
私もどちらかというと失敗するかなと思っているほうです。
ただ、指導者経験がないからといって絶対に上手くいかないとは限らないし、
まあ結局はやってみなきゃ分からんというところだとも思ってます。

とはいえ、この日本シリーズでの発言を聞く限りでは、やっぱりダメかなあという気が...
来季のハム、大丈夫かな...?

テーマ:プロ野球 - ジャンル:スポーツ

解禁
ソフトバンク日本一、達成しましたねえ。

あえて中日日本一と予想したけど、
シリーズが始まってからも余計な予測をしないように、あえてシリーズのネタは書くのを封印していました。
何しろ、自称「逆シリーズ予想男」なもので(苦笑)

個人的に勝手に願掛けしていた訳だけど、
ソフトバンクが見事悲願を達成したので、私も迷惑をかけなくて良かったなと何だかホッとしてます。

まあ本音を言えば、中立に予想できる年に早いこと日本シリーズの勝者を当てたいですね。
「逆シリーズ予想男」を返上して、応援したいチームのネタを心おきなく書きたい(笑)

テーマ:日本シリーズ - ジャンル:スポーツ

今年はあえて...
日本シリーズの勝敗予想をしたいのですが...

ペナント順位の外しっぷりにひけをとらず、日本シリーズは一度も当たったことがありません。
勝敗でなくて、どっちが勝つかすら当たったことがない(苦笑)

それを踏まえて、予想。

中日の4勝3敗!

私の本当の願望は...分かりますよね?
もう一度言っときますね。シリーズの予想は一度も当たったことがありません。

でもこういう時に、よりによって予想が当たっちゃったりするんだよなあ。
ソフトバンクファンの皆さん、当たっちゃったらすみません...

テーマ:プロ野球 - ジャンル:スポーツ

ツバメは福岡まで飛べるか
パ・リーグは決まりましたね。ソフトバンク、悲願のCS突破。
内川と細川。いわゆる「呪縛」を知らない2人の加入が、
戦力的にも精神的にも大きかった気がします。

ソフトバンクの相手ですが、中日が王手をかけましたね。
ヤクルトもいよいよ厳しいかな...私としてはソフトバンクvsヤクルトのシリーズが見たいけど、
もういっぱいいっぱいな感じが。

今日勝って逆王手になれば、何とでもなるのだろうが...
小川監督に、引き出しはまだ残っているだろうか。

テーマ:プロ野球 - ジャンル:スポーツ

巨人の人事です ヤクルトじゃありません
橋上さんと秦さん、巨人のコーチに就任へ。

橋上さん、BCリーグ・新潟アルビレックスの監督をたった1年でなんで辞めちゃうんだろう?と思ってたら、
なるほど、こういうことだったんですね。

それにしても、カツノリ・荒井幸雄に加えて、橋上・秦。
巨人はよっぽどID野球が欲しいみたいですね。
野村親分を呼んじゃえばすむと思うんですけどねえ、と、ちょっとイヤミを言ってみる(笑)

でも、秦はなぜバッテリーコーチ?
キャッチャー出身だけど、古田に負けて外野行っちゃった人なのに...

そういえば、秦は一時期、球場での表記がひらがなで「はた」になってましたよね。
懐かしい。

テーマ:プロ野球 - ジャンル:スポーツ

先発か、ジョーカーか
ヤクルト、勝ちましたね~。
タイになって、層の厚い巨人にやられちゃうかな...と思ったけど、見事な戦いぶりでした。

村中をまたもリリーフで投入しましたね。
今日は8回から登板して、最後まで投げました。
第1戦も昨日も一発を食らっているものの、ソロだし、連打されてるわけではないので、
ともにリリーフ成功といっていいと思います。

ファイナルでは、小川監督は村中をどうするんですかねえ。
このまま「切り札」としてリリーフ待機させるのか、それとも先発で起用するのか...!?

テーマ:東京ヤクルトスワローズ - ジャンル:スポーツ

ヤクルト先勝
昨日からクライマックスシリーズだったんですね(苦笑)。

セ・リーグのほうを、途中までTV観戦。ヤクルト、勝ちましたね。

村中投入が素晴らしかったですね。

ファイナルも見据えて、大舞台で投げさせておこうという中継ぎ登板だったのかな。
そんな余裕はないか。あったら小川さん、巨人相手にすごすぎるけど。

テーマ:プロ野球 - ジャンル:スポーツ

ダルビッシュの「エースの品格」?与死球後の対応に感心
8/25(木)の日本ハムvs楽天戦。
試合は楽天がダルビッシュに勝利したのですが、
ピッチング以外のところで、ダルビッシュに対して「ほほう」と思う場面がありました。

9回表の楽天の攻撃。
1アウトから、ダルビッシュは横川にデッドボールを与えてしまいました。

もちろんダルビッシュは帽子を取って謝ったのですが、
おそらくその時、横川が気がついてないと思ったんでしょうね。
ダルビッシュは、一塁へ行った横川に再度帽子を取って、声もかけて謝っていました。

デッドボールを与えたら、帽子を取って謝る。野球界では礼儀として当然のことだとは思います。
でも、ピッチャーによっては義務的にやっているだけに見える時もあって、個人的に少し不満に思っていました。

帽子を取る本来の目的は、ぶつけてしまったバッターへの謝罪のはず。
であれば、許す許さないは別として、まず謝罪相手(バッター)に気持ちが届かなければ、
謝罪したことにならないのではないでしょうか。

ダルビッシュの試合を常に見ている訳じゃないので、
普段からダルビッシュがこの日のようにしているかは分かりません。
ただ、少なくともこの日のこの行動を見た時は、「やっぱりスーパーエースは違うな」と思いました。

「心・技・体」とはよく言いますが、「心」が一番大事だというのを改めて感じさせてくれた、
ダルビッシュの行動でした。

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阪神ついに5割復帰 このまま貯金生活突入か
阪神が後半戦連勝スタート。
最大で「11」あった借金を完済、5割に復帰しました。

いやいや、やっと上がってきたなという印象です。
個人的には、今年はセ・リーグで一番戦力が充実していると思っていたので...

その戦力を、真弓監督がようやく使いこなせるようになってきたのか?
はたまた、個々の選手の調子や、打順・継投のつながりが良くなってきたのか?

阪神の試合をじっくり見ているわけではないので、その辺の要因はよく分かりませんが、
少なくとも今はチームがいいリズムに乗っている感じがします。

これから、さらに上がって来る、貯金生活に入るのではないかと、個人的には思います。

首位ヤクルトに迫るまでいけるかは分かりませんが、
昨年阪神は小川ヤクルトに勝ち越してますし、
少しずつでも追い上げていければ、ヤクルトが慌てる展開もあるかもしれません。

まあ、優勝予想をした身なので、希望的観測というところもあるんですけどね...(笑)

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渡辺直人、仙台で敢闘選手賞!~2011オールスター第3戦~
7/24(日)<オールスター第3戦> 全パ 5-0 全セ

第3戦は録画しての視聴。

渡辺直人(横浜)が敢闘選手賞を受賞しました。
昨年までの本拠地で、地震の被災地でもある仙台の人たちに、
横浜でも元気に頑張ってるところを見せることができましたね。

セ・リーグでは、地元出身の由規(ヤクルト)と同じぐらいの歓声が上がってました。
直人の活躍に仙台の人たちも勇気づけられたのではないでしょうか。


#先ほどの地震、大きかったですね。東京でもかなり揺れてました。
仙台でオールスターを開催したばかりの、このタイミングで来ることないのに...

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嶋vs渡辺直人 ノムさんの教え子対決~2011オールスター第2戦~
7/23(土)<オールスター第2戦> 全パ 4-3 全セ

出かける支度をしながら、8回9回だけ見ました。
最終回、セ・リーグはあと一歩のところでしたね。

結果的に最後のバッターになっちゃったけど、
一打同点あるいは逆転の場面でバッターが渡辺直人(横浜)。
で、ピッチャー武田久(日本ハム)をリードしていたのは嶋(楽天)。

クライマックスの場面で、バッターvsキャッチャーという立場での、ノムさんの教え子対決。
支度する手を止めて、思わずじっくり見入ってしまいました。

嶋も直人も、球種やコースの読み合いとかしてたのかなあ。

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プロ野球順位予想2011
まずは、毎年逆順位予想になってしまっている(苦笑)パ・リーグから。

優勝 福岡ソフトバンクホークス
2位 埼玉西武ライオンズ
3位 東北楽天ゴールデンイーグルス
4位 北海道日本ハムファイターズ
5位 オリックス・バファローズ
6位 千葉ロッテマリーンズ

日本シリーズ出場 埼玉西武ライオンズ

続いて、セ・リーグ。

優勝 阪神タイガース
2位 読売ジャイアンツ
3位 中日ドラゴンズ
4位 東京ヤクルトスワローズ
5位 広島東洋カープ
6位 横浜ベイスターズ

日本シリーズ出場 阪神タイガース


パ・リーグは、今年も実力が拮抗していると思います。
ただ、そんな中今年は、ソフトバンクがちょっと抜けてるかなと思います。
個人的には、キャッチャー細川の獲得が一番大きいと思いますが。

楽天に関しては、例年のように私情が入ってます。
星野監督の采配が、楽天の一番のキーポイントになるような気がします。

あと、岡田監督飛躍の2年目といきたいオリックスですが、金子千尋と近藤がいないのがやはり痛いですね。
ただ、高卒ルーキーの駿太には、大いに期待しています。


セ・リーグは、今年は投手力という観点で、阪神が有利かなと思います。
真弓監督の采配がちょっと心配だけど、逆に言えばそれくらいしか死角がないかなという気がします。

予想では4位にしたヤクルトですが、阪神・巨人・中日をかなりおびやかかすのではないでしょうか。
特に、ヤクルトに分が悪い中日にとっては、ヤクルトが厄介な存在になるかもしれません。

横浜は今年も苦しそうですね。尾花監督には期待してたのですが...
昨年よりは良い戦いができるとは思うけど、いかんせん上位とはまだまだ戦力差が大きいと思います。

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中日もルーキー・大島が決勝打 ロッテは本拠地胴上げならず
11/3(水)<日本シリーズ第4戦> ロッテ 3-4× 中日 (延長11回) (2勝2敗)

お互いにミスがあったりあと一本が出なかったりで、内容としてはどうだったんでしょうかねえ...

でも、お互いにリリーフが紙一重のところで踏ん張って、最後は延長戦での決着。
結果的には白熱したいい試合になりました。

中日の決勝打は延長11回、ルーキー・大島のタイムリースリーベースでした。
ロッテもここまでルーキーの清田が頑張っていますが、中日もルーキーがいい所で仕事をしましたね。

昨日はノムさんが地上波中継でゲスト解説してました。
大島の決勝タイムリーの場面で、ロッテのキャッチャー・里崎のリードに疑問を呈してましたね。

「前の打席、内角攻めで大島を打ち取った。大島は内角は狙っていても打てそうもない構えをしている。
なのに、なぜ初球から外角でストライクを取りにいったのか?ここはやはり前の打席同様内角攻めか、
裏をかいて外角勝負でも、初球は内角のボール球で“また内角勝負か”と思わせておくべき」

こんな感じの解説だったと思います。

里崎も試合全体としては、ノムさんから評価されていた感じだったんですけどねえ。
大事な場面でボヤかれてしまいました。
ちょっと勝負を急いじゃいましたかねえ...
でも、里崎を評価しているからこそのお小言ではないかと、私は思いますけどね。

これで2勝2敗。
中日からすればこれでナゴヤドームに帰れることになり、
一方ロッテは千葉マリンでの胴上げが消滅してしまいました。

タイとはいえ、ナゴヤドームに帰れる分中日有利と言えなくもないけど、
昨日の中日もやっとこさ勝ったって感じだし...
どちらが有利とも言えない感じになってきました。

ひとつ言えるのは、私の「内弁慶シリーズ」予想は完全に打ち砕かれたということですかね...(苦笑)

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渡辺俊介完投!清田もまた打ったぞ ロッテ、マリン胴上げへ前進
11/2(火)<日本シリーズ第3戦> ロッテ 7-1 中日 (ロッテ2勝1敗)

昨日は外に食事に出てしまいまして。しっかり集中して見ていたのは3回まででした。
でも、幸い食事したお店にテレビがあったので、
音声は聞こえなかったけど、映像では試合終了まで見ることができました。

第2戦がああいう負け方で、さらに昨日も中日が先制。
ロッテ大丈夫かなと思いましたが、すぐその裏に追いつき、さらに次の回に4点取って勝ち越し。
先制されたあと、間髪入れずにたたみかけられたのが大きかったですね。

勝ち越し打はルーキー清田。
満塁の走者を一掃するタイムリースリーベース。第1戦に続き、またもやってくれました。
昨日もありましたが、清田は守備でもこのシリーズ、頑張ってますよね。

4回を終了して5-1とロッテ4点リード。この時点でたぶん大丈夫だろうなと思いました。
ホームの地の利があるのはもちろんですが、ピッチャーが渡辺俊介だったので。
俊介を苦手にしている中日打線は、追いつこうとして焦れば焦るほど、俊介の術中にハマるだろうなと。

結局、渡辺俊介は100球に満たない97球で見事、1失点完投。
実際に中日打線が焦ったかどうかは分からないけど、俊介の術中には完全にハマってましたね。

第2戦の大敗でちょっと心配したけど、昨日の勝利でロッテはまたシリーズの流れを引き戻しましたね。
本拠地胴上げの雰囲気が再び出てきた気がします。
今日はペンが先発だと思いますが、打線が援護して、ピッチャーを楽にしてあげてほしいですね。

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マーフィーまたも自滅 ロッテ大敗で1勝1敗に
10/31(月)<日本シリーズ第2戦> ロッテ 1-12 中日 (1勝1敗)

前夜とはうって変わって終始中日ペースで、ロッテは大敗。
対戦成績は1勝1敗のタイになりました。

ロッテは先発・マーフィーの乱調がすべてでしたね。
第1戦を勝っているので、確かに昨日は負けることもある程度想定していたとは思います。
だとしても、3回までで0-10っていうのは、考えてなかったでしょうね...

私は、昨日はペンあたりを先発させるのかなと思ってました。
ペンもCSではあまり良くなかったけど、味方のエラーが絡んでいたし、先発したのは1試合だけ。
マーフィーのほうはCSで2試合先発して、両方とも四死球が多くて、悪い内容でした。
まだ、ペンのほうが期待が持てた気がするんですけどね。

いずれにしろ、これでもうマーフィーの今シリーズでの先発はないでしょう。
下手したら起用すること自体、もうないかもしれませんね。

一方、中日の投手起用は慎重というか何というか。

先を見据えて投げさせておきたいのは分かるけど、三瀬と岩瀬の起用にはさすがに驚きました。
三瀬のところは河原続投、岩瀬のところは浅尾続投でもいいじゃん。
ここまでされると、慎重を通り越して正直、小憎らしいです(笑)
まあでも、これこそがまさにオレ流ってことなのかもしれませんね。

それにしても、1-12とは...
負けをある程度想定していたとしても、ロッテは点をやりすぎました。
千葉に戻るとはいえ、第3戦は早いうちにペースをつかまないとまずいと思います。
おそらく渡辺俊介が先発だと思いますが、
第2戦で目覚めてしまった中日打線を何とか止めてほしいところです。

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ルーキー・清田、吉見から同点弾 ロッテ敵地で完勝!
10/30(土)<日本シリーズ第1戦> ロッテ 5-2 中日 (ロッテ1勝)

「内弁慶シリーズ」になるかと思ってたのですが...いきなり予想を覆されました。
ロッテが敵地ナゴヤドームで先勝。
しかも、打線は2ケタ13安打、リリーフ陣は小林宏がちょっと危なかった以外は完璧と、
完勝と言っていい試合運びでした。

個人的に注目したのは、3回表に同点ホームランを放ったロッテのルーキー・清田です。

2回表にロッテが先制したものの、直後に和田と谷繁のホームランで中日が逆転。
そのまた直後に飛び出しただけに、大きな同点ホームランだったと思います。

普段楽天戦中心に見ている私ですが、清田はプロ入り初ホームランが楽天戦だったので、
強く記憶に残っています。
長谷部から昨日と同じくバックスクリーンにホームランを放ちました。
そのシーンをテレビで見ていて、「パンチ力のある、いいバッターだなあ」という印象を持ちましたが、
昨日のホームランを見て、改めてそのパンチ力の強さを感じました。
中日の右のエース・吉見から打ったというのも、清田には大きな自信になるのではないでしょうか。
清田 育宏選手 プロフィール(Wikipediaより)


さてさて、第1戦はロッテが中日のホームで勝利しました。
ロッテにとっては大きい1勝だと思います。
私は中日日本一と予想しましたが、昨日の勝利で「ロッテ4勝1敗で日本一」という可能性も
高まってきたような気がします。
負傷した大松の状態が、ちょっと気がかりではありますが。

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